株式投資金言集

 
この金の言葉に従えば、 投資の本質がつかめる


いのち金には手をつけるな

相場のカネとタコの糸は出し切るな

利乗せは最後にやられる

株式と結婚するな
眠られぬほど、株を持つな

売り買いを一度にするは無分別、二度に買うべし、二度に売るべし

文殊でも備えの立たぬ商いは、高下の変あれば破るる

目先観で投資するな

決して相場巧者となるな、まして場面巧者となるな

三割高下に向かえ

利食い千人力

利食い八分/売り買いは腹八分

パラを切る如く売るべし

アタマとシッポはくれてやれ

名人、天井売らず底買わず

強気も弱気も株で儲けることができる。しかし、欲張りはダメだ

利食い急ぐな、損急げ

売りは早かれ、買いは遅かれ

いつとても買い落城の弱峠、恐いところを買うが極意ぞ一運、二金、三度胸

猟師は潮を見る

売買の時期は、売買の銘柄より大切。株を買うより時を買え、相場に
大事なのは値段でなく、時

待ちて逃がすはよし、いら立ちて損するなかれ売り買いは三日待て

相場の器用貧乏

早耳の耳だおれ

筋の耳打ちは信額するな

必ずしも市場にいる必要はない

卵が生まれるまで卵を買うな

小回り三月、大回り三年

天井三日、底百日

登り百日、下げ十日

山高ければ谷深し

株価はもとの古巣にかえる株価の里帰り

知ったらしまい

二日新甫(しんぽ)は荒れる

売れば二上がり、買いや三下がり、切ってしまえば本調子

休むも相場

休むほど相場の極意ほかになし

損して休むは上の上

疑わしきはなにもする

売買をせけばせくほど損をする、とくと休んで手を変えて見よ

売るべし、買うべし、休むべし

売り買い休め

休むとはただの休みと思うなよ、次の仕掛けの元となるなり

損切りは素早く

見切りを早むるとも、断じて遅らすなかれ

損玉を決断早く見切ること、これ相場の神仙と知れ

玉整理、知りつつ、自分も整理され

引かれ玉は投げよ

判断を誤ることは正常なことだ、それを修正しないのが異常である、
しまったはしまえ

手じまいは脱兎のごとく

最初の追い証の時に売れ

人の行く裏に道あり花の山

人が売る時に買い、人が買う時に売れ

野も山もみな一面の弱気なら、あほうになって買いのタネまけ

万人が万人までも強気なら、アホウになって売りのタネまけ

万人があきれ果てたる値が出れば、高い安いの境なりけり

安物買いの銭失い、安物は高物、価値あるものがものをいう

割安に買いなく、割高に売りなし

利があればどこからかくる金の蛇、われも人もと買いの行列

相場のことは相場に聞け

相場に過去はない、相場は明日もある

もちあい放れにつけ

新値にはだまってつけ

長もちあいは放れの前ぶれ、大もちあいは大相場

買いにくい相場は高い、買いやすい相場は安い
売りにくい相場は安い、売りやすい相場は高い

閑散に売りなし

もうはまだなり、まだはもうなり

押し目待ちに押し目なし

戻り待ちに戻りなし

上り坂の悪材料は買い、下り坂の好材料は売れ

吹き値待ちに吹き値なし

初押しは買い、初戻しは売り

一次規制に売りなし

逆日歩に買いなし、逆日歩に売りなし

踏みには売り向かえ

卵は一つのカゴに盛るな

理屈に当たり相場にはずれる、理と非との中にこもれる理外の理、株の高下の源と知れ

株が高いときは最上に見え、安い時は最低に見える

遠いものは避けよ

当たり屋につけ、曲がり屋に向かえ

当たり屋といわれたころから曲がり出し

指し値は取り消すな

相場師は孤独を愛す

建て値忘れよ

備えあれぱ迷いなし

金のなる木は水では生きぬ、汗をやらねば枯れていく

相場は、豹変する

名人は相場の恐さを知る

つかぬはやめよ

ケイ線を過信するな


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